apas
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BUSINESS TRANSFORMATION, END TO END

考える。
つくる。
根づかせる。

課題の整理から開発、運用の改善まで。アパスは一つのチームで、業務の変革を最後まで担います。

4領域

システム・AI・研修・プロダクト

5STEP

ヒアリングから運用・改善まで

3拠点

東京・福岡・バングラデシュ

ABOUT

「何をつくるか」から考えて、実装まで担う。

Q1 何をする会社か

業務の課題を整理し、システム・AI・動画で解決します。

課題の整理から開発、運用の改善まで通して担当します。

Q2 何が強いのか

動画・教育・AI・システムを一つのチームで提供できます。

必要な機能を組み合わせて提案します。

Q3 なぜアパスなのか

考えるだけ、つくるだけで終わらせません。

成果が出るまで、責任を持って伴走します。

POSITIONING

「考える会社」と
「つくる会社」の間を埋める。

コンサル会社は提案書で終わり、実装は別の会社に渡ります。開発会社は決まった要件どおりに作って終わります。アパスは課題の整理から実装、運用の改善までを一つのチームで担います。

OUR APPROACH

提案だけ、開発だけで終わらない

  1. 01課題の把握
  2. 02業務の整理
  3. 03AI・DX方針
  4. 04要件定義
  5. 05開発
  6. 06運用・改善
  7. 左:コンサル会社中:開発会社右:アパス

提案だけ、開発だけで終わらないので、「つくったのに使われない」が起きにくくなります。

SERVICE

4つの領域で、
業務の変革を支えます。

  • 01

    システム開発・DX

    自社の業務に合った仕組みをつくる

    業務管理/顧客・営業管理/PDF・Excelの自動処理

  • 02

    AI活用(AX)

    AIで、業務そのものを軽くする

    生成AI・音声AI・データ分析AIを業務に組み込む

  • 03

    研修・教育DX

    「判断を体験する」研修をつくる

    分岐型動画/受講管理/理解度・部署別の分析/AIフィードバック

  • 04

    社内DX・プロダクト

    自社で効果を確かめた仕組みを届ける

    研修システムなど、自社で運用している仕組み

STRENGTH

アパスが選ばれる、4つの理由

01

課題から入る

要件をもらう前に、業務を一緒に見ます。「作らない」という提案もします。

02

窓口は一つ

動画・教育・AI・システムを一つのチームで扱います。相談先を分ける必要はありません。

03

自社で実証済み

社内で使い、効果を確かめた仕組みをお届けします。

04

速さと体制

最初の提案から「動く画面」で共有します。国内外の体制で、規模にも対応します。

PROCESS

小さく試し、効果を確かめてから広げる。

  1. STEP 1

    ヒアリング

    業務と困りごとを伺う

  2. STEP 2

    業務整理

    変える場所を決める

  3. STEP 3

    試作

    動く画面で確かめる

  4. STEP 4

    開発・導入

    仕組みを形にする

  5. STEP 5

    運用・改善

    効果を測り、次へ

  6. POINT

    いきなり大きく作りません。試作で「使える」を確かめてから開発するので、手戻りを防げます。

CASES

「毎日使われる仕組み」をつくってきました。

建設

建設業の協力会 ポータルアプリ

課題
会報やお知らせをすぐに届けたいが、Webサイトには会員が見に来ない。毎回のログインも負担で使われていなかった。
解決策
iOS/Androidアプリを開発し、プッシュ通知・個別ID・カレンダー機能を搭載。サイトの内容をアプリで読めるようにした。
結果
会報・動画・お知らせが即時に届くようになった。ログインの手間がなくなり、利用者は協力会の会員から従業員・取引先まで広がった。
教育

金融スクール 動画学習アプリ

課題
オンライン教材をいつでも何度でも見られるようにしたいが、動画の再生が止まり、目当ての教材も探しにくかった。
解決策
データベース設計と再生基盤を見直し、迷わないナビゲーションを設計。iOS/Androidアプリを6ヶ月で公開した。
結果
動画がスムーズに再生され、受講生が自分のペースで学べる状態に。運用保守を続けながら改善を重ねている。
社内DX

KPI管理 Webアプリケーション

課題
社員ごとの目標や達成度を追えず、評価と進捗管理が担当者の経験頼みになっていた。
解決策
目標と達成状況を一元管理するWebアプリを構築。全社員が自分の進捗を確認できる画面にし、6ヶ月で公開した。
結果
全社員が目標と進捗を日常的に確認するようになり、組織の状況が見えるようになった。
電力

停電情報アプリ

課題
停電時に問い合わせが集中し、「どこが停電しているか」「いつ復旧するか」を住民に届けられなかった。
解決策
停電・復旧を知らせるアプリを開発。アクセス集中に耐えるサーバー構成を設計し、負荷テストで検証した。技術選定から運営まで担当。
結果
住民が自分の地域の停電・復旧を通知で受け取れるように。停電時の大量アクセスでも安定して動いている。

※グループ会社・開発パートナーの実績を含みます

ゲーム・エンタメ・ITの第一線で、開発の実績を重ねてきました

大手ゲームメーカー大手インターネット企業大手エンタメ企業のデジタル部門大手システムインテグレーターインターネットメディア企業モバイルゲーム開発会社 3社

主な取引実績(グループ会社を含む)/社名は非公開

TEAM

窓口と品質管理は日本で。開発は規模に合わせて国内外を使い分ける。

東京

企画・上流・PM

お客様の窓口、業務の整理、品質管理

福岡

アプリ・Web開発

2012年からアプリ・Webを開発してきたチーム

バングラデシュ

開発パートナー

CMMIレベル3の認定を受けた開発会社

日本語と日本の商習慣で進めながら、品質とコストのバランスを最適にします。

FIT

こんな方に向いています。

アパスが向いている方

  • 「何をシステム化すべきか」から相談したい
  • ツールを入れたが、Excelと手作業が残っている
  • AIを使いたいが、どこに使えば効くか分からない
  • 研修や動画など、システム以外も一緒に頼みたい
  • 小さく試してから広げたい

逆に、こんな方は他社の方が早いです。

  • 仕様書が完成していて、その通りに作るだけでよい
  • 既製のSaaSをそのまま入れたい
  • 最安値の開発会社を探している
  • システム単体の保守だけを頼みたい

合わない場合は正直にお伝えし、適した会社をご紹介します。

MESSAGE

AIもシステムも、手段にすぎない。
私たちが変えたいのは、
御社の「業務」そのものです。

まずは、いま一番手間がかかっている業務を一つ、聞かせてください。

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COMPANY

会社概要

事業名
アパス事業
事業内容
システム開発・DX支援/AI活用支援/研修・教育DX/社内DX・プロダクト開発
所在地
東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー 2F
開発拠点
東京/福岡/バングラデシュ(開発パートナー)